産後に起きた悲劇!わたしの赤ら顔・酒さ治療の記録

わたしの赤ら顔治療の記録

こんにちは、育児奮闘中のゆるふぁぶでございます。

わが娘も気づけば4歳に。

これは反抗期か?我が強いのか?自立心が強いのか?どうなのか…

ともあれ日々成長を感じる今日この頃です。

さて今回は、娘が生まれて間もないころに、突然わたしの顔を襲った異変について書きたいと思います。

その異変はといいますと、突然ほっぺが真っ赤っかになった!というもの。

まるでお猿さんのように、本当に真っ赤っかでした!

結局、この真っ赤っかの赤ら顔の正体は「酒さ」という病気だったのですが、それがわかるまでには紆余曲折がありました。

わたしは「酒さ」という病気があることを、それまでまったく知りませんでした。

それは仕方のないことですが、もしそれを知っていたら、あの地獄のような日々はなかったのに…と思わずにはいられません。

酒さは今のところ完治させるというよりは、どちらかというと症状をうまくコントロールしていくことが治療の中心なのではないでしょうか?

根治を目指せる薬が開発されればいいですが、今の段階では上手に付き合っていかなければならない病気なんだと思います。

わたしのように悩んでいる方も多いのではないか?

酒さなのに正しく酒さだと診断してもらえなくて苦しんでいる人もいるかもしれない…

自分以外の症例を知ることで、少しでも何かが解決すればいいなぁ…そんな思いで、わたしの赤ら顔・酒さ発症から現在までの経緯についてまとめたいと思います。

かなりの長文になってしまいました。

注意

酒さは保険診療と保険外診療による治療法があり、どのような治療をしていくかは主治医の判断によるものであり、人それぞれだと思います。

これはあくまで症例のひとつとして、参考程度にお読みいただければと思います。

赤ら顔の正体が酒さとわかるまでの経緯

赤ら顔はステロイドで軽快するが再発する

発症は2015年8月、出産後3か月が経った頃です。

ある日突然、両頬が真っ赤っかになっていました。

何かにかぶれた?アレルギー?などなど、いろいろ考えてみたのですが、思い当たることは何もなく…

あまりにも真っ赤だったので皮膚科に行った方がいいかも…と思いましたが、娘もまだ生後3か月。

そんな余裕もなかったので、家にあるもので何とかならないかと思い、ちょうどあったステロイドをとりあえず塗ってみることにしたのです。

ステロイドを塗って様子をみたところ、顔の赤みはみるみる引いていき、次の日にはすっかり元通りの顔に!

むしろ塗る前より肌がキレイになっている気がしました。

治ってよかった、と思っていたのですが、なんとまた同じ症状が!

そこでまたステロイドを塗ってみると、この前と同じように症状が引いていきました。

不思議なことに、塗ればよくなるけど、塗るのをやめると症状が出てしまうのです。

仕方なく、またステロイドを塗り…ステロイドを塗り…

こんなことを繰り返していたある日、さらなる悲劇が顔を襲いました。

なんと今までは真っ赤になっていただけのほっぺに、今度はブツブツまで加わってしまったのです!

しかも、ブツブツの量は10代のころニキビに悩んでいた時とは比べものにならないくらい…

そのうえ白い膿状のブツブツ、だけどニキビとは様子が違う感じで、なんだか気味が悪い…

これはさすがにちょっとおかしいと思い、やむなく皮膚科を受診することにしました。

皮膚科受診するもステロイドが処方される

受診したのは、わたしがネットでの評判やHPを見て、以前からよさそうな皮膚科かも、と勝手に思っていたクリニックを受診しました。

後々考えると、この「よさそうな皮膚科」と思っていたことが、結果として判断を誤らせてしまったようにも思います。

先生からは、具体的な病名や診断結果の説明はなく、処方薬の使い方とスキンケアの変更を指示されました。

このときの処方内容はおくすり手帳に記録をしておらず、わたしの覚えている範囲で書きます…記録しておけばよかったなぁ…

  • 処方内容はステロイド(キンダベート軟膏)と吸水軟膏
  • スキンケアの変更、洗顔は無添加のせっけんに変えること。

使用方法は、洗顔後に吸水軟膏を全体的に塗って、ステロイドは症状のあるところだけ塗るように言われたと思います。

吸水軟膏は手のひらに伸ばしてから、手のひらで顔をやさしく押さえるようにして塗っていく。

ステロイドを塗るときはやさしく、やさしく。

洗顔は、せっけんの泡をたっぷりと泡立てて、肌をこすらないように気をつけて、と指導を受けました。

「無添加のせっけん」と言われてもよくわからなかったので、このクリニックで患者向けに販売されているものを購入しました。

診察を終えて、わたしが思ったことは「あぁ、やっぱり治療はステロイドでよかったんだ」と、なんだか先生からお墨付きをもらったような気がしていました。

先生に指示された通りに薬とスキンケアを続けていましたが、ある程度症状が落ち着いてきたところで、ステロイドをやめてみました。

すると…また症状が…

おやおやっ?

処方薬の説明のときに渡された紙に、「症状が出たらまた塗るように」と書いてあったので、まだ続けないといけないんだと思って、そのまま指示通り続けることにしました。

医師の診断を信じきってしまった結果

なんとなく自分の感覚としては何か違うかも?と思いながらも、「いやいや、皮膚科の先生がステロイド処方したんだから絶対間違っていないはず」と医師の診断を信じ、指示された通りに継続していました。

素人からすると、専門家の判断には絶対服従的なものがありますね。

何か違うかもって思っても、素人のわたしの方が間違っているんだっていう思考回路になって、そこから抜け出せない。

思い込みって本当に恐ろしいなって思います。

皮膚科を受診してからすでに4か月以上経っていたと思いますが、もうステロイドを塗ってもまったく症状が改善しなくなる、むしろ症状はどんどん悪化していくという状況に陥っていました。

やっぱりおかしい…ステロイド塗っていてもダメそう…医師の診断は何か違っているのかも…

ここにきてようやく、そう思えるようになって、自分なりに色々と調べ始めたのです。

ステロイド長期使用による酒さ様皮膚炎

自分の症状と状況から、わたしは「酒さ様皮膚炎」になったんだと判断しました。

酒さ様皮膚炎はステロイドの副作用のひとつです。

これを治す方法としては基本的に「ステロイドの中止」、これだけです。

(急に中止すると症状が一気にひどくなるので、ステロイドの使用を続けながら徐々に中止していく方法など、治療方法は色々あるようですが…)

しかし、ステロイドを中止してからが本当に地獄でした…

壮絶!絶望!恐怖!う~ん、他に何か言葉はないかな…

自分の顔が本当にとんでもないことになりました。

このときわたしは育児休暇中だったのですが、仕事をお休みしている間で本当によかったと思います。

そうでなければきっと乗り越えられなかった…これだけは不幸中の幸いでした。

そして家族の協力があったことは言うまでもありません。

皮膚科に受診すべきだと思うかもしれませんが、このときのわたしは、「適切な診断や治療がされないかもしれない…だったら行かない方がいい」と思っていました。

どこのクリニックに行けばいいのかもわからなかったので、ひたすら耐えることに決めました。

なかには、酒さ様皮膚炎で入院する人もいるみたいです。

わかる気がします…

ステロイドを中止してあらわれた症状

ステロイド中止後、2~3日目頃から赤みやブツブツがだんだんと出始め、4日目からそれはひどくなっていきました。

症状は両頬に赤みやほてり、ヒリヒリ、白いブツブツ、つっぱり感、かゆみ、そして体はひどくだるく、微熱が出ました。

5日目からは症状の範囲が拡大していきました。

それまでの症状に加え、熱感が強くなり、ブツブツから浸出液がどくどく出るようになりました。

どくどく出ているのが感覚としてわかるほど、どくどく出ました。

感覚としては噴き出してるようなイメージです。

絶え間なく浸出液がどくどくと出続けて、それが肌の上で固まって、本当にすごい顔です。

赤みも赤いというより、赤紫色という感じでした。

かゆみもかなり強かったので、かかないように我慢するのもつらかったです。

7日目には白いブツブツがさらにひどくなり、顔がパンパンに腫れてきました。

わたしはメガネをかけているのですが、メガネのレンズの下側が顔に食い込んでしまうくらいパンパンです。

もう顔が腫れすぎてて、自分の顔が別人のようでした。

熱感やヒリヒリは少し弱まってきていましたが、目の乾燥が気になりました。

このような症状が続き、14日間が症状のピークだったように思います。

酒さ様皮膚炎に試してみたこと

色々調べていく中で、漢方(十味敗毒湯)が酒さ様皮膚炎にいいみたいだということがわかったので、試してみました。

服用してみると、熱感や赤みが少し落ち着いたように思いました。

しかし、それ以外の症状に対してはあまり変化はないように感じました。

他の漢方(荊芥連翹湯)も試してみましたが、効いた!という感じではありませんでした。

やっと酒さを治療してもらえる皮膚科を見つけた

酒さ様皮膚炎を発症してから1年以上経過していたのですが、症状の改善は頭打ちでした。

仕事にも復帰しなければいけなかったので、やはり人の目が気になります…

治療したいと思っていたものの、酒さと正しく診断してくれる医師を見つけて受診しなければ意味がないと思っていました。

そんなときに、ブログで酒さについて紹介している皮膚科医を発見したのです。

酒さと診断されてからの治療

わたしはその皮膚科で「酒さ」だと診断を受け、内服と外用薬を中心に治療をしていくことになりました。

→関連記事「【酒さ治療記録】酒さの治療薬その内容と症状経過のまとめ

酒さ治療薬の中断と症状変化

治療によって症状は改善。

1年ほどは真面目に治療を続けていたのですが、だんだんと受診しなくなって、手持ちの薬も終わって…結局そのまま使用しなくなってしまったんです…

症状は薬の中断後も落ち着いていました。

しかし、突然、生理周期が乱れがちになって、さらに不正出血があらわれました。

その頃から、ずっと落ち着いていた症状はだんだんと悪化して…

赤みとブツブツが再発。

様子をみていましたが、よくなる気配はみられず。

また皮膚科を受診しようかな…と思ったのですが、最後にその皮膚科を受診してからすでに半年ほど経っていたので、少し気まずい気持ちがあり、受診できずにいました。

婦人科受診とピル服用による酒さ症状の変化

とりあえず不正出血が心配だったので婦人科を受診しました。

すると診断の結果は「多嚢胞性卵巣症候群」というものでした。

婦人科の先生からは「妊娠の希望がなければピルを服用したらどうか?」という提案をうけました。

酒さ症状悪化の要因にホルモンバランスの乱れ?

そもそもの赤ら顔発症のタイミングは産後3か月頃でした。

そして、生理周期の乱れと不正出血があらわれると、落ち着いていた症状が悪化しました。

このことから考えて、わたしの場合はホルモンバランスの乱れが酒さの症状に影響しているのではないか…?

ピルを服用するかどうか悩んでいたのですが、ホルモンバランスをととのえることで、もしかしたら酒さの症状を安定させることができるかもしれないと思い、試してみることにしました。

ピル服用による酒さ症状の変化

ピルは「ヤーズフレックス」という低用量ピルを服用することになりました。

2017年12月、服用を開始しました。

服用を始めて1か月経ったころからでしょうか、だんだん症状が落ち着いてきました。

服用を始めてから、60日経過したころに初めて休薬することになりました。

ヤーズフレックスは服用方法が独特なので、休薬するタイミングは不定期です。

休薬してみて症状はというと、まもなく悪化しました…赤みとブツブツ再発。

しかし、服用を再開するとまた症状はだんだんと落ち着いていきました。

それから何度も休薬していますが、症状が悪化したのは初回の休薬のときだけで、その後の休薬では症状に変化はありません。

これはホルモンのバランスが安定してきたということ?

→関連記事「これはピルの副作用?血栓症に注意!循環器科を受診したときの話

赤ら顔発症から3年が経過して

赤ら顔・酒さを発症したのは…

わたしは産後に酒さの症状を発症したと書いていますが、改めて今までの自分の肌について振り返ってみました。

すると、それまでにも似たようなことがあったかも!と思い出したのです。

それは中学生の頃だと思いますが、皮膚科を受診して「日光過敏症ですね」って言われたことと、中学生くらいからずっと「ニキビ」に悩んでいたこと。

あと、大学生のころ、顔がかぶれてステロイドを処方されたとき、酒さ様皮膚炎と似た症状が出たことがありました。

そのときもかなりひどい顔になっていましたが、ずっと自分はニキビができやすい顔だと思っているので、症状はかなりひどかったのですが、ニキビがすごい悪化しちゃった…くらいにしか思いませんでした。

今思うと、これらの症状は、もしかすると酒さだったのではないか?ということです。

紅斑性酒さと酒さ性痤瘡があった…?

「昔は酒さを知らない皮膚科医もいた」なんてことも耳にしたので、わたしが中学生っていったら今から20年以上も前になるので、今ならば酒さと診断されるところを、日光過敏症やニキビだと診断されていたとしてもおかしくない気がします。

酒さの悪化要因

酒さの症状を悪化させる要因として一般的にいわれているものは色々あります。

  • 日光
  • カフェイン
  • アルコール
  • 刺激の強い食べ物
  • ストレス
  • 急激な温度変化
  • 特定の食品
  • 化粧品 など

わたしの場合、一時的な症状の要因としては、現在は温度変化は確実で、アルコールは少し?

そして慢性的な症状の要因としてはホルモンバランスがかなり影響しているのかな?と自分では思っています。

温度変化の例としては、真夏の高温の車内にいるとき、お風呂に入って身体がポカポカに温まったとき等々です。

ほてりを感じて顔を見ると両頬が真っ赤っかです…でもこの症状はずっと続くものではなくて、ある程度の時間が経てばいつのまにか元に戻っています。

でも真っ赤のときはやっぱり恥ずかしいです。

お酒を飲んで顔が真っ赤になっている人のようにも見えますし…

アルコールに関しては、飲んでいる最中というよりは飲んだ翌朝にいつもより少し頬が赤くなっているかもしれないと思うことが多いです。

以前は赤ワインを飲むと飲んだそばからテキメンに真っ赤になっていたのですが、今は赤ワインを飲んでも全然変わりません。

もしかして赤ワインで赤くなったのはチラミンのせい…?

以前は、カフェインとか香辛料なんかも赤くなる感じでダメそうだなって思ってたんですが、今はそんなに気にならなくなっています。

あと、皮膚科医からは日光に注意するように言われましたが、今のところ日光で真っ赤っかになってしまった!という記憶はありません。

基本的に紫外線対策はしていて、日光にあまり当たらないようにしているからかもしれません…

→関連記事「酒さ・酒さ様皮膚炎になって始めた紫外線対策!」

悪化させてしまう要因は、人それぞれだと思います。

自分にとっての要因を知るために、毎日の食事や行動などを記録するのもいいかもしれません。

かなり手間ですが…

わたしは状態がよくないときは、一般的によくないといわれていることはすべて控えていました。

あとそれ以外で実際に自分の症状が悪化したものは避ける感じで。

でも状態が落ち着いてからは、よくないといわれていることも少しずつ試してみたりしました。

もう我慢ができなくて…お酒とか…

悪化させる要因を知ることは、症状をコントロールする上で大切。

自分の症状を悪化させる要因を把握することで、症状のコントロールがしやすくなると思います。

現在の酒さの症状と服用している薬

現在、慢性的に頬に赤みやブツブツなどの症状が出ることはまったくないのですが、なぜか鼻の頭や鼻の下だけそういった症状が出ることがあります。

服用している薬はピル(ヤーズフレックス)と漢方(桂枝茯苓丸)です。

この漢方は以前に皮膚科で処方してもらっていたものと同じですが、消化器内科や婦人科で処方されるようになって、2018年8月から服用しています。

しかし、漢方によって鼻の症状が改善する様子はありません…

先日、鼻の症状がもうどうしようもないくらいにひどくなってしまったので、ついに皮膚科を受診してきました。

→関連記事「【酒さ治療記録】治らない鼻のブツブツ 久しぶりに皮膚科を受診してみた」

酒さの自分に対する気持ちの変化

以前は自分の顔が他の人にどう見られているのか、とても気になっていました。

外出するときはマスクをして、絶対に見られたくないと思っていました。

ですが、マスクを着けられない状況のときもあって…

仕方なく顔をさらしていましたが、そんなとき他人から「顔どうしたの!?」って聞かれることは一度もなかったんです。

見知らぬ子供からは言われたことはありましたが…

意外と大丈夫!?

意外と大丈夫なのかもしれない…そう思えるようになってからは、マスクを着けなくても外出できるようになってきました。

今は、もう人からどう思われてもいいやーって、少し吹っ切れたところもあり、酒さのことで深刻に悩んでいた状態から少し抜け出せた気がします。

以前と比べると気持ちも楽になりました。

これからも酒さとうまく付き合っていきたいと思います。

最近はじめたこと

「口腔ケアを徹底すると酒さの症状が緩和される」という情報を発見しまして、歯みがきなどのセルフケアを見直しました。

今まで使ったことはなかったのですが、最近デンタルフロスを使い始めました!

あと、乳酸菌のタブレットも取り入れました!

→関連記事「酒さは口腔ケアも重要だった!おすすめのケアグッズ」

口腔環境が全身の健康に関連していることは以前から知っていたので、それなりには気をつけていました。

歯科受診の頻度も年に1回行くか行かないかという程度でしたが、これからは半年~1年に1~2回は受診してケアしてもらうようにしようと思っています。

酒さのためだけではなく、健康管理のためにも口腔ケアをしっかりやっていこうと思っています!

今後も何か変化があるたびに記事にしていけたらと思っております。

以上、わたしの赤ら顔・酒さ治療の記録でした。

長々とお付き合いいただきありがとうございました!

少しでもご参考になれば幸いです。

3 COMMENTS

まるまる

初めまして。50代の主婦です。
5月に美白から肌が真っ赤になり、
ステロイド使用後→酒さ様皮膚炎→今月になり酒さと診断されました。
今、これからどうなるんだろうと不安で一杯です。
もしかしたら、Twitterにもどなたかが
upされてるかと思い、読ませて頂きました。
私は、今、更年期なので、もしかしたら
酒さの症状を軽くできるかもしれないと
思いました。来週、早速婦人科を
受診してきます。

返信する
まるまる

初めまして。50代の主婦です。
5月に美白から肌が真っ赤になり、
ステロイド使用後→酒さ様皮膚炎→今月になり酒さと診断されました。
今、これからどうなるんだろうと不安で一杯です。
もしかしたら、Twitterにもどなたかが
upされてるかと思い、読ませて頂きました。
私は、今、更年期なので、もしかしたら
酒さの症状を軽くできるかもしれないと
思いました。来週、早速婦人科を
受診してきます。
参考になりました。ありがとうございますm(__)m。

返信する
ゆるふぁぶ

まるまる様、お読みいただきありがとうございます!
コメントもいただき本当にありがとうございます!
私も、顔が真っ赤になってから酒さと診断されるまで、更には酒さと診断されてから症状が落ち着くまで不安でいっぱいでした。
自分の周りで酒さになったという人はいなかったですし、なかなか情報も限られていましたので。
ブログを始めて間もないため、なかなかうまく記事が書けず、読みづらいところも多々あったかと思いますが、少しでもお役に立てたのであれば幸いです。
これからも酒さに関する記事を掲載していきたいと思っていますので、よろしくお願い致します。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください